Chiko
- 2018年6月11日
- 読了時間: 1分
2018/6/09、ロックの日!
工場長の2年越しのラブコールが実り、ついにSpace工場でChikoさんのライブをするとができました。
2年前に工場長が日本海倶楽部でのライブを観て感激し、いつか工場で!という思いがやっと叶ったのです。
パワフルな歌声と、厚みのあるバックバンドがその世界に連れていってくれます。
工場の雰囲気ともなかなか合っていたのではないでしょうか。
クルセーダーズの「Street Life」に始まり、スティービー・ワンダーの「Sie Duke」、ローリング・ストーンズの「Jampin' Jack Flash」やジャズのスタンダードナンバーなど、ムーディーなものからハイなものまで、ブラックなノリで最高のステージだったと思います。
そう、ブラック…。
Black is beautiful...
いいですねえ。
いつものように動画と写真をどうぞ。
明るいころに始まる。 チラシ オープニングは工場メンバーによるユニット「Taco」 初夏のいい時間に始まる。 いきなり「Street Life」で会場が盛り上がる! みんなで踊ってます。 Chiko。富山弁のMC。 ギターの林真信。 ベースの武田悟。 キーボードの桑原晶子。 ドラムの矢地真也。 後半の会場のボルテージはすごいことに。 バックからの景色。 いつものように出来上がる工場長。 アンコールは「コーヒー・ルンバ」〜「Amazing Grace」。 集合写真。お疲れ様でした。



















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